動画で探す!働く女性の為のお部屋探し!

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物件選びのポイント・部屋探しのノウハウ
まずはいつ入居したいかを決める

希望入居日の60日〜90日前にお部屋探しをするのがいいでしょう。
あまり早い時期からお部屋探しをしても、家賃の支払などの時期などで気にいった物件があっても決めかねる状況となります。
ほとんどの物件は契約の手続きに入ってから、10日〜15日前後には家賃が発生していきます。

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住みたい場所を決める

大まかで結構ですが、住みたい沿線ぐらいは絞った上で不動産屋さんへ相談したほうが良いでしょう。
第2・第3希望ぐらいまで、考えておくと気にいったお部屋が見つけやすいです。

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自分で払える家賃を決める

一般的に収入の3分の1を上限の家賃と考える方が多いようです。
物件によっては、月々の賃料の他に共益費・管理費を支払うお部屋もあります。
不動産屋さんを訪ねた際は、共益費・管理費も含めた金額を伝えましょう。

その他の希望や細かい部分に関しましては、直接不動産屋さんを訪ねて聞いて見る事が良いでしょう。

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情報収集

大きく分けて3つの方法があります。

  • 不動産賃貸情報誌
    数多くの賃貸物件情報が手軽に見る事ができます。
    また、希望するエリアの不動産屋探しにも大変役に立ちます。
  • 不動産賃貸検索ホームページ
    情報量は情報雑誌以上にあり、希望条件などを入力しますと希望にあった物件をピックアップできたりします。
    手軽で情報量も豊富なため最近人気があります。
  • 直接不動産屋さんへ行く
    リアルタイムな物件情報を集める事ができます。
    気にいった物件があった場合、詳しい詳細を聞くこともでき、下見にもすぐに行く事が可能です。
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探し始め〜引越しまで
  1. 不動産屋さんへお問い合わせをする
    [時期] [場所] [家賃] を事前に決めてから2社〜5社の不動産屋さんへ問合せをしてみて電話の応対などで気にいった不動産屋さんへ行くと良いでしょう。
  2. 不動産屋さんへ行く
    もしお部屋を見て気にいる物件があった場合、印鑑と身分証明書は必要となりますので持参していくと、スムーズに進みます。
  3. 物件を紹介してもらう
    インターネットや雑誌などで事前に調べ、気に入った物件があった場合不動産屋さんへ伝えましょう。また、その他の物件も多数あると思いますので、お探しの条件を伝え希望に見合った物件をたくさん紹介してもらいましょう。
  4. 部屋を見に行く
    比べるためにも、気にいった物件を3〜5件程見に行くのが良いでしょう。物件を見る場合は、数多く見ればいいものでもありません。ある程度間取図面で絞ってから実際にお部屋を見に行く方が、スムーズに決められるポイントです。
  5. 申込
    気に入ったお部屋があった場合、物件申込書を記入する様になります。
    申込書のおおまかな内容としましては、
    • 契約者
      名前・住所・電話番号・生年月日・勤務先の名前、住所・勤続年数・年収・勤務先の電話番号などです
    • 保証人
      名前・契約者との関係・住所・電話番号・生年月日・勤務先の名前、住所・勤続年数・年収・勤務先の電話番号などです
    ※基本的に保証人は身内の方となるケースが多いです。事前に保証人をお願いする予定の方にお話をしておくと良いでしょう。 申込の際に身分証明書のコピーを預かるケースが多いですので、事前に用意しておくと良いでしょう。
  6. 大家さんの審査、契約時に必要となる書類を揃える
    お部屋へお申込をされますと、大家さんの入居審査に入ります。入居審査の内容としましては、勤め先へ在籍の確認や保証人の確認などがあります。お部屋によっては、入居審査時に収入証明書や確定申告書が必要となる場合がありますので不動産屋さんへ確認しましょう。また、同時に契約時に必要となります書類を準備しときましょう。
    • 契約者
      入居者全員の住民票
      身分証明書(免許証・パスポート・保険証など)
      印鑑(認印)
    • 保証人
      印鑑証明書
      連帯保証人承諾書
    ※お部屋によっては、必要となる書類が違いますので不動産屋さんへ確認しましょう。
  7. 契約
    通常契約は入居予定日の前日〜1週間以内に行います。入居予定日までに契約が完了しなければなりません。不動産屋さん又は大家さんと日時の調整をして、契約金・必要書類を持参して契約となります。
  8. 入居
    無事契約も完了しましたら、いよいよ引越しです。通常、お部屋の鍵は1〜2本渡されますがコピーを作っておいた方が良いでしょう。渡された鍵を紛失してしまいますと、ドアのシリンダー事換えなければいけない場合もありますので本鍵は無くさない様に保管しておくのも一つの手かもしれません。
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